引用元:中日スポーツ
◇18日 全国都道府県対抗男子駅伝(広島・平和記念公園前発着)
コロナ禍で中止となった2大会を除く5連覇を目指した長野は20位で、11年ぶりに入賞を逃した。
1区で区間42位と出遅れ、2区以降で徐々に順位を上げたものの、第1回大会の1996年の43位に次ぐ県勢ワースト2位。3区を走った伊藤大志(NTT西日本)は「強い長野県チームだったが、ここで足踏みした。もう一回、越えないといけない壁ができた。これからもう一度、頑張れる要素ができた」と巻き返しを誓った。
◇18日 全国都道府県対抗男子駅伝(広島・平和記念公園前発着)
コロナ禍で中止となった2大会を除く5連覇を目指した長野は20位で、11年ぶりに入賞を逃した。
1区で区間42位と出遅れ、2区以降で徐々に順位を上げたものの、第1回大会の1996年の43位に次ぐ県勢ワースト2位。3区を走った伊藤大志(NTT西日本)は「強い長野県チームだったが、ここで足踏みした。もう一回、越えないといけない壁ができた。これからもう一度、頑張れる要素ができた」と巻き返しを誓った。