GMOは東京世界陸上マラソン代表の吉田祐也が1区、青学大OBのルーキー太田蒼生は5区 “ナンバーワン”への可能性は過去最高に
引用元:TBS NEWS DIG Powered by JNN2026年最初のスポーツ日本一が決まるニューイヤー駅伝 in ぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会。群馬県庁発着の7区間100km)。前回4位のGMOインターネットグループは、東京2025世界陸上マラソン代表の吉田祐也(28)を1区に起用。「チームに勢いをつける」(吉田)走りをするつもりだ。2区は前回区間2位の今江勇人(27)で、前回同様2区でトップに立つ可能性がある。前回順位を落とした3区は2年連続鈴木塁人(28)で、今季は10...