引用元:日テレNEWS NNN
◇東京マラソン2026(3月1日、東京都庁初~東京駅前・行幸通り着)
東京マラソンが1日に号砲。橋本龍一選手(プレス工業)が中間地点を終えて、独走で先頭を走っています。
最初の5キロを14分34秒で入り、10キロは29分02秒で通過。この時点で世界のトップランナーや日本記録保持者の大迫傑選手(LI-NING)らと30秒以上の差をつけます。
10キロでペースメーカーが外れ、単独走へ。それでもハイペースを維持し、積極的なレースで中間地点(ハーフマラソン)を1時間1分28秒で、海外勢がいる2位集団より約30秒速く通過しています。

