引用元:産経新聞
第45回大阪国際女子マラソン(産経新聞社など主催、奥村組協賛)は午後0時15分にヤンマースタジアム長居(大阪市東住吉区)をスタートした。正午時点の気温は5・9度。
最初の5キロを先頭集団は16分44秒で通過した。ペースメーカーを除いて7人で、日本人選手は松田瑞生(ダイハツ)、伊澤菜々花(スターツ)、上杉真穂(東京メトロ)、矢田みくに(エディオン)の4人。海外選手はウォルケネシュ・エデサ(エチオピア)、ベダトゥ・ヒルパ(同)、ステラ・チェサン(ウガンダ)がつけている。(記録は速報値)


