引用元:RONSPO
第102回箱根駅伝の往路が2日、東京大手町スタート~神奈川箱根町芦ノ湖ゴールの5区間、107.5キロコースで行われ、青学大のエースである黒田朝日(4年)が、まさかの5区抜擢を受け、1時間7分16秒の区間新記録を更新する激走で、青学大が3年連続8度目の往路優勝を飾った。なぜ原晋監督(58)は黒田を5区の山に起用し、2015年の神野大地以来、久しく出現していなかった第4代目“山の神”が誕生したのか。
第102回箱根駅伝の往路が2日、東京大手町スタート~神奈川箱根町芦ノ湖ゴールの5区間、107.5キロコースで行われ、青学大のエースである黒田朝日(4年)が、まさかの5区抜擢を受け、1時間7分16秒の区間新記録を更新する激走で、青学大が3年連続8度目の往路優勝を飾った。なぜ原晋監督(58)は黒田を5区の山に起用し、2015年の神野大地以来、久しく出現していなかった第4代目“山の神”が誕生したのか。