引用元:スポニチアネックス
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝・往路(2026年1月2日 東京・大手町~箱根・芦ノ湖=5区間107・5キロ)
歌手の相川七瀬(50)が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。第102回東京箱根間往復大学駅伝・往路で活躍する母校・国学院大にエールを送った。
往路1区で、国学院大の青木瑠郁(4年)が区間賞を獲得。補欠登録から当日のエントリー変更で1区に起用され、1時間0分28秒は第98回大会の吉居大和(中大)の1時間0分40秒を12秒更新する区間新記録で国学院大が中継所をトップで通過するのは初の快挙だった。
相川は「箱根駅伝!るいが一位通過で号泣です」と投稿。続けて「嬉しい」と泣き笑いの絵文字を添えてつづった。
相川は2024年、「出雲全日本大学選抜駅伝」「全日本大学駅伝」をどちらも現地観戦し、国学院大の優勝を見届けていた。

