【箱根駅伝】中央大学チームエントリー 10000m平均タイムが驚異の「27分台」 主将・吉居駿恭を中心にスピードランナーそろう

引用元:日テレNEWS NNN
【箱根駅伝】中央大学チームエントリー 10000m平均タイムが驚異の「27分台」 主将・吉居駿恭を中心にスピードランナーそろう

◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2026年1月2日往路、3日復路)

2026年1月2、3日に開催される第102回箱根駅伝に出場する20校のチームエントリーが10日に発表されました。

前回総合5位の中央大学は、1万メートル平均タイムは27分55秒98と出場チームトップ。岡田開成選手(2年)は先月、27分37秒06をマークしました。前回1区区間賞の主将・吉居駿恭選手(4年)や溜池一太選手(4年)、藤田大智選手(3年)、本間颯選手(3年)、濵口大和選手(1年)ら6人の27分台ランナーがそろいます。

今季は出雲駅伝で10位の結果でしたが、全日本大学駅伝では2位でフィニッシュ。スピードランナーをそろえ、箱根路に挑みます。

以下、中央大学のチームエントリー

折居幸成(4年)

白川陽大(4年)

溜池一太(4年)

吉居駿恭(4年・駅伝主将)

吉中祐太(4年)

佐藤蓮(3年)

柴田大地(3年)

藤田大智(3年)

本間颯(3年)

岡田開成(2年)

佐藤大介(2年)

七枝直(2年)

並川颯太(2年)

辻誉(1年)

濵口大和(1年)

三宅悠斗(1年)