引用元:時事通信
陸上の金栗記念選抜中長距離大会は11日、熊本・えがお健康スタジアムで行われ、タイムレース方式の男子5000メートルで山口智規(SGホールディングス)が13分16秒38で日本勢最高の4位に入った。
三浦龍司(SUBARU)は13分45秒10で36位に終わった。
男子1万メートルは楠岡由浩(帝京大)が28分17秒66で優勝。同3000メートル障害は小原響(GMOインターネットグループ)が8分26秒24で制し、青木涼真(ホンダ)は2位だった。
陸上の金栗記念選抜中長距離大会は11日、熊本・えがお健康スタジアムで行われ、タイムレース方式の男子5000メートルで山口智規(SGホールディングス)が13分16秒38で日本勢最高の4位に入った。
三浦龍司(SUBARU)は13分45秒10で36位に終わった。
男子1万メートルは楠岡由浩(帝京大)が28分17秒66で優勝。同3000メートル障害は小原響(GMOインターネットグループ)が8分26秒24で制し、青木涼真(ホンダ)は2位だった。