引用元:FITNESS LOVE
「細いより、マッチョになれたほうが絶対かっこいいと思ったんです(笑)」
そう話すのは、朝から夕方まで医療特化型の介護施設で介護福祉士としてパート勤務をしながら、夜は理学療法士を目指して専門学校に通っているAya(あや/31)さん。忙しい毎日のなかで身体づくりを続け、見た目の印象を大きく変え、昨年12月『ゴールドジムジャパンカップ2025』ウーマンズウェルネス3位入賞の成績を収めた。
「細いより、マッチョになれたほうが絶対かっこいいと思ったんです(笑)」
そう話すのは、朝から夕方まで医療特化型の介護施設で介護福祉士としてパート勤務をしながら、夜は理学療法士を目指して専門学校に通っているAya(あや/31)さん。忙しい毎日のなかで身体づくりを続け、見た目の印象を大きく変え、昨年12月『ゴールドジムジャパンカップ2025』ウーマンズウェルネス3位入賞の成績を収めた。