桐生ら決勝進めず 世界室内陸上

引用元:時事通信

 陸上の世界室内選手権は20日、ポーランドのトルンで行われ、男子60メートル準決勝で木梨嘉紀(筑波大大学院)は6秒63で2組6着、桐生祥秀(日本生命)は6秒69で3組8着となり、決勝に進めなかった。