引用元:時事通信
陸上の日本選手権クロスカントリーは21日、福岡市の海の中道海浜公園で行われ、男子10キロはパリ五輪3000メートル障害8位入賞の三浦龍司(SUBARU)が29分20秒で2連覇を果たした。
2位は西沢侑真(トヨタ紡織)。三浦が同時開催のアジア選手権を制した。
女子10キロは3000メートル障害日本記録保持者の斎藤みう(パナソニック)が33分38秒で優勝。2位の樺沢和佳奈(三井住友海上)がアジア選手権エントリー組のトップとなった。
陸上の日本選手権クロスカントリーは21日、福岡市の海の中道海浜公園で行われ、男子10キロはパリ五輪3000メートル障害8位入賞の三浦龍司(SUBARU)が29分20秒で2連覇を果たした。
2位は西沢侑真(トヨタ紡織)。三浦が同時開催のアジア選手権を制した。
女子10キロは3000メートル障害日本記録保持者の斎藤みう(パナソニック)が33分38秒で優勝。2位の樺沢和佳奈(三井住友海上)がアジア選手権エントリー組のトップとなった。