引用元:サンケイスポーツ
「第6回全国大学対校男女混合駅伝」(15日、大阪・ヤンマースタジアム長居および長居公園内特設コース、関西学生陸上競技連盟、関西テレビ放送、産経新聞社主催、住友電工特別協賛)前回大会の上位12チームをシード校とし、選考校9チームと関西学連選抜の計22チームが参加。6区間20キロを男女3名ずつが走る。男子は1、3、5区を、女子は2、4、6区を担当する。
前回優勝の日体大は3区に先月の箱根駅伝で3区を走った荻野桂輔(2年)を配置。前回2位の大東大は1区にエース格の棟方一楽(3年)をエントリーした。前回3位で箱根総合3位の順大は1区に男子3000メートル障害の実力者、村尾雄己(4年)、3区に箱根9区区間5位の石岡大侑(4年)を置き、2年ぶりの優勝を目指す。


