引用元:関西テレビ
2024年ベルリンで2時間20分42秒の自己記録をマークしながらも、世界選手権東京大会の代表を逃した松田瑞生(30=ダイハツ)。しかし、彼女の視線は既に先を見据えている。 見据えるのは2028年ロサンゼルス五輪。
「なにわの女王」として愛され、数々のドラマを生んできた彼女も30歳を迎えた。自身が「陸上人生の最終章」と位置づける戦いが、相性抜群の地元・大阪から始まろうとしている。
大会最多タイとなる4度目の優勝、そして自己記録更新を狙う松田が、現在の心境を独占インタビューで語った。


