「契約違反にならないのか?」 東京マラソンで視聴者大困惑…ペースが遅すぎて「ちゃんと仕事して」
引用元:THE ANSWER 東京マラソンが1日、東京都庁~東京駅前・行幸通りのコースで行われている。大迫傑(リーニン)、鈴木健吾(横浜市陸協)の新旧日本記録保持者対決などに注目が集まった42.195キロ。ペースメーカーの走りにファンは困惑している。 第1集団を引っ張るペースメーカーは1キロ2分53~54秒の設定だったが、海外勢ペースメーカーは序盤、このペースを刻めなかった。 日本人ペースメーカーはこのペースで走り、橋本龍一だけがついていく展開で5キロは14分34秒。後続は約10秒遅れで続く展開とな...