引用元:東スポWEB
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路(2日)では、思わぬハプニングが発生していた。
往路3区ではコース上に白の小型犬が乱入する事態が発生。選手の走りに支障きたす場面もあった。国学院大の野中恒亨(3年)はレース後、インスタグラムのストーリー機能を更新。「ポメラニア~ンジャンプ」とつづった上で、自身が白の小型犬をよける写真を投稿した。
一歩間違えれば大ケガや事故にもつながるだけに、多くのファンが苦言。ネット上では「犬連れて観戦するならきっちり管理してくれ」「箱根駅伝で犬乱入事件笑えないよな」「選手の邪魔するとかもってのほか」「ペット連れて箱根駅伝見に行くな」「繰り返してはいけない」など批判が相次いでいる。

