引用元:スポニチアネックス
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝・往路 (2026年1月2日 東京・大手町~箱根・芦ノ湖=5区間107・5キロ )
21チーム(関東学生連合はオープン参加)が出場する第101回大会の往路が、神奈川・箱根町から東京・大手町の5区間107・5キロで争われた。レース中には、JRA騎手の松岡正海(41)が、関東学生連合チームで2区を走った駿河台大・古橋希翁(3年)の給水を務め、大きな反響を呼んだ。
松岡は昨年も駿河台大の給水係を務めており、今年も大役を果たした。インスタグラムのストーリーズでは「今年も箱根駅伝の給水に指名していただきました」と伝えていた。
SNSでは「え!?松岡正海いたの!?」「同姓同名じゃなくてガチの本人だったの!?」「今年も給水係されてたのね!!」などの驚きの声が上がっていた。

