【箱根駅伝】中央大30年ぶり優勝なるか 全選手の意気込み 記者会見(12月18日)詳細

【箱根駅伝】中央大30年ぶり優勝なるか  全選手の意気込み 記者会見(12月18日)詳細

1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、30年ぶりの優勝を目指す中央大学。11月の全日本大学駅伝は過去最高タイの2位と結果を出した。その後チームの状態は上昇しているという。12月18日の記者会見で、藤原正和監督から「夏場に距離を踏んだことで、11月からの上昇曲線の伸びが例年より大きい。選手も手ごたえを感じている」とのコメントも飛び出した。全選手の意気込みや希望区間など含め、記者会見の詳細。

※質問および、監督や選手のコメントは一部補足するなどしています。