【箱根駅伝】駒大は往路7位 主力のアクシデントで苦戦 大八木総監督「全体的に不安だった」
引用元:東スポWEB 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、駒大は〝アクシデント〟を乗り越えることができなかった。 2日の往路は先月にぎっくり腰を発症した主将・山川拓馬(4年)、故障明けの谷中晴(2年)、エース・佐藤圭汰(4年)の出走を回避。1区の小山翔也(3年)が区間5位、2区の桑田駿介(2年)が区間8位、3区の帰山侑大(4年)が区間2位の激走を見せて一時は2位に浮上するも、4区の村上響(3年)、5区の安原海晴(3年)が失速した。優勝した青学大と4分52秒差の5時間23分00秒で無念...