世田谷246ハーフマラソン、創価大・山口翔輝が1時間1分46秒の大会新記録で優勝

 世田谷246ハーフマラソン(読売新聞社後援)が9日、東京駒沢オリンピック公園発着コースで行われ、山口翔輝(創価大)が1時間1分46秒の大会新記録で優勝した。ポール・クイラ(JR東日本)が同タイムの2位となり、佐藤愛斗(青学大)が1時間1分57秒で3位に入った。