「始発で帰って15km走る」小林香菜選手が相談した国家公務員はフル2時間19分台

「始発で帰って15km走る」小林香菜選手が相談した国家公務員はフル2時間19分台

東京世界陸上女子マラソンで7位に入賞した小林香菜選手(大塚製薬)。その小林選手が早稲田大学時代に「仕事とマラソンの両立」について相談した相手が総務省の坂本隆哉さん(※現在は北海道庁総務部長兼北方領土対策本部長に出向中)です。自身も早大同好会出身で、フル2時間19分27秒(2015年)のベストを持つ坂本さんに、どのように走ることと向き合っているのか聞きました。