引用元:読売新聞オンライン
長崎県高校駅伝競走大会(県高体連など主催)が28日、同県雲仙市小浜町を発着点とするコースで行われ、女子は諫早が1時間13分32秒で7年連続31回目、男子は鎮西学院が2時間7分9秒で3年連続18回目の優勝を果たした。両校は12月21日に京都市で行われる全国大会に出場する。
長崎県高校駅伝競走大会(県高体連など主催)が28日、同県雲仙市小浜町を発着点とするコースで行われ、女子は諫早が1時間13分32秒で7年連続31回目、男子は鎮西学院が2時間7分9秒で3年連続18回目の優勝を果たした。両校は12月21日に京都市で行われる全国大会に出場する。