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◆第31回全国都道府県対抗男子駅伝(18日、広島市・平和記念公園前発着、7区間48・0キロ)
宮城が2時間16分55秒の大会タイ記録で初優勝を飾った。
1区(7キロ)は、昨年末の全国高校駅伝(京都)で1区(10キロ)で日本人歴代最高記録をマークした増子陽太(福島・学法石川高)ら「スーパー高校生」3人を差し置いて宮城の鈴木大翔(仙台育英高)が19分06秒で区間新記録で1位に。2区(3キロ)で一度は2位に後退したが、3区(8・5キロ)で再びトップに立った。
3区は、「シン・山の神」岡山から出場した黒田朝日(青学大)が2人抜きの走りを披露するも、宮城が1位を守り抜く展開が続いた。(記録は速報値)
【OTTO】
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