引用元:日テレNEWS NNN
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2026年1月2日往路、3日復路)
2026年1月2、3日に開催される第102回箱根駅伝に出場する21チームの区間エントリーが、29日に発表されました。
前回は総合16位に終わるも、予選会7位で3年連続の本選出場を決めた神奈川大学。
ハーフマラソンで1時間01分09秒の記録を持つ宮本陽叶選手(4年)が2年連続で2区を任されました。
前回大会で1年生ながら6区区間6位と快走を見せた上田航大選手(2年)は1区へ。序盤に好スタートを切れるのでしょうか。
チームは前回経験者10人が16人のメンバー入り。前回3区の駅伝主将・酒井健成選手(4年)や、10区を走った滝本朗史選手(3年)は補欠登録となっています。
メンバー変更は往路、復路ともレース開始前に1日4人(最大6人)まで可能。当日どんな動きがみられるのでしょうか。
以下、神奈川大学の区間エントリー
1区 上田航大(2年)
2区 宮本陽叶(4年)
3区 西坂昂也(4年)
4区 平川瑠星(3年)
5区 三原涼雅(3年)
6区 大岩蓮(3年)
7区 山本琉楓(3年)
8区 近藤大智(2年)
9区 花井創(3年)
10区 志食隆希(4年)
〈補欠登録〉
酒井健成(4年・駅伝主将)
阿部倫久(3年)
滝本朗史(3年)
新妻玲旺(3年)
遠藤優裕 (2年)
木村駿太(1年)


