引用元:サンケイスポーツ
関東学連は25日、公式サイトを更新し、箱根駅伝の記念大会改革と出走チームの増枠を発表した。
これまで記念大会は5年に一回だったが、今後は4年に一回とするという。次回は2028年1月の第104回大会。記念大会の予選会には全国の大学が参加可能で、記念大会の本戦には関東学生チームに代えて予選会の結果によって日本学生選抜チームを編成する。
第104回大会から出走チームも3枠増える。通常大会は関東学生選抜チームを含む24チーム、記念大会は日本学生選抜チームを含む26チームが出走できる。


