【箱根駅伝】帝京大学チームエントリー 全日本で快走の楠岡由浩らメンバー入り 前回は激しいシード権争いで10位死守

引用元:日テレNEWS NNN
【箱根駅伝】帝京大学チームエントリー 全日本で快走の楠岡由浩らメンバー入り 前回は激しいシード権争いで10位死守

◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2026年1月2日往路、3日復路)

2026年1月2、3日に開催される第102回箱根駅伝に出場する20校のチームエントリーが10日に発表されました。

前回総合10位の帝京大学。今季は出雲駅伝で8位、全日本大学駅伝で6位でした。

全日本大学駅伝の2区で区間タイ記録の快走をみせた楠岡由浩選手(3年)らがメンバー入り。前回箱根は5区山上りで区間17位となっていました。

また前回大会は最終10区の時点で4チームで3つのシード権争う展開となり、1年生だった小林咲冴選手(2年)が10位でシード権を守りました。小林選手は今年もメンバーに名を連ねています。

以下、帝京大学のチームエントリーです。

尾崎仁哉(4年)

柴戸遼太(4年・駅伝主将)

島田晃希(4年)

藤本雄大(4年)

鎗田大輝(4年)

浅川侑大(3年)

浅野智仁(3年)

大西柊太朗(3年)

楠岡由浩(3年)

谷口颯太(3年)

原悠太(3年)

廣田陸(3年)

小林咲冴(2年)

斎藤翔真(2年)

佐藤誠悟(2年)

松井一(2年)