【東日本実業団駅伝】鮮烈デビュー平林清澄「平林がいれば大丈夫と言われるような選手なりたい」
引用元:日刊スポーツ<東日本実業団対抗駅伝>◇3日◇熊谷スポーツ文化公園陸上競技場及び公園内特設周回コース(7区間74・6キロ) ロジスティードが3時間31分24秒で初優勝を飾った。 8位でたすきを受けた3区四釜峻佑(24)が区間賞の好走で首位に浮上した。その後はトップを独走して、最終7区は国学院大出身のルーキー平林清澄(22)がゴールテープを切り、鮮烈デビューを飾った。12位までと70回大会記念枠の条件をクリアした13位NDソフトが来年1月1日の全日本大会(ニューイヤー駅伝)の出場権を獲得した。 ...