引用元:スポーツ報知
◆学生3大駅伝第2戦 全日本大学駅伝(2日、名古屋市熱田神宮西門前スタート~三重・伊勢市伊勢神宮内宮宇治橋前ゴール=8区間106・8キロ)
史上最多17度目の優勝を目指す駒大は、6区の村上響(3年)が独走態勢に入り、そのままタスキリレー。エース区間の7区を走るのは5000メートルで室内日本記録(13分9秒45)を持つ佐藤圭汰(4年)。
7区の区間記録は22年に駒大OBの田沢廉(現トヨタ自動車)がマークした49分38秒。どこまで迫れるかにも注目だ。
◆学生3大駅伝第2戦 全日本大学駅伝(2日、名古屋市熱田神宮西門前スタート~三重・伊勢市伊勢神宮内宮宇治橋前ゴール=8区間106・8キロ)
史上最多17度目の優勝を目指す駒大は、6区の村上響(3年)が独走態勢に入り、そのままタスキリレー。エース区間の7区を走るのは5000メートルで室内日本記録(13分9秒45)を持つ佐藤圭汰(4年)。
7区の区間記録は22年に駒大OBの田沢廉(現トヨタ自動車)がマークした49分38秒。どこまで迫れるかにも注目だ。