引用元:毎日新聞
男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会鳥取県予選(県高体連主催、毎日新聞社鳥取支局など後援)が1日、境港市営竜ケ山陸上競技場を発着点に開かれた。男子(7区間、42・195キロ)は12チーム(合同1チーム含む)が出場し、鳥取城北が大会新記録で2年ぶり9回目の優勝を果たして全国大会出場を決めた。
同校男子駅伝部では今春、大牟田(福岡)でヘッドコーチだった赤池健氏が監督に就任。2024年の全国高校駅伝で準優勝したメンバーらが赤池監督を慕って一緒に集団転校した。【阿部浩之】
男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会鳥取県予選(県高体連主催、毎日新聞社鳥取支局など後援)が1日、境港市営竜ケ山陸上競技場を発着点に開かれた。男子(7区間、42・195キロ)は12チーム(合同1チーム含む)が出場し、鳥取城北が大会新記録で2年ぶり9回目の優勝を果たして全国大会出場を決めた。
同校男子駅伝部では今春、大牟田(福岡)でヘッドコーチだった赤池健氏が監督に就任。2024年の全国高校駅伝で準優勝したメンバーらが赤池監督を慕って一緒に集団転校した。【阿部浩之】