「『しゃああ!』と叫び…」エース区間で激走の吉田響が同期ライバルの“恐ろしさ”を明かす!「『相手を間違えたかも』と思ったほど」【ニューイヤー駅伝】
引用元:THE DIGEST 元日恒例の「第70回全日本実業団対抗駅伝2026(ニューイヤー駅伝)」で、サンベルクスの大卒ルーキー吉田響がエース区間の2区(21.9キロ)を担当。24位で襷を受け取ると、チームを2位まで押し上げる“22人抜き”の快走で、1時間01分01秒の区間新をマークして区間賞を獲得した。 衝撃のレースから10日が経ち、吉田は自身のインスタグラムを更新。レース中の秘話を明かした。まずは好結果の報告や、当日のコンディションが駅伝に適していた点、24位だったもののトップとのタイム差が小...