男子1万メートルは国学院大・野中恒亨が日本人トップ 男子5000メートルでは中大・浜口大和が自己新13分26秒23 ホクレン網走大会/陸上
引用元:サンケイスポーツ陸上のホクレン中長距離チャレンジ第2戦網走大会が8日、北海道・網走市営陸上競技場で行われ、男子1万メートルはマル・イマニエル(ケニア)が27分35秒59でトップだった。国学院大の主将でエースの野中恒亨(4年)が27分41秒33で日本人トップの2位。自己ベスト(27分36秒64)に迫る好走だった。中大の三宅悠斗(2年)が自己ベスト(28分11秒74)を大きく上回る27分44秒45をマークして3位。国学院大で今年1月の箱根駅伝で5区を走った高石樹(2年)も27分57秒71の自己記...