引用元:スポーツ報知
◆陸上U―20世界選手権 第1日(5日、米・オレゴン)
男子5000メートル決勝で、中大の栗村凌(1年)が13分48秒85で8位入賞と健闘した。栗村は序盤から積極的に先頭集団でレースで進め、終盤も粘りを見せた。
栗村と福島・学法石川高時代のチームメートで、ともに昨年12月の全国高校駅伝で優勝した早大の増子陽太(1年)は欠場した。
ケニアのフランクリン・キベットが13分28秒27で優勝した。
◆陸上U―20世界選手権 第1日(5日、米・オレゴン)
男子5000メートル決勝で、中大の栗村凌(1年)が13分48秒85で8位入賞と健闘した。栗村は序盤から積極的に先頭集団でレースで進め、終盤も粘りを見せた。
栗村と福島・学法石川高時代のチームメートで、ともに昨年12月の全国高校駅伝で優勝した早大の増子陽太(1年)は欠場した。
ケニアのフランクリン・キベットが13分28秒27で優勝した。