【陸上】大会最年少17歳の後藤大樹「陸上をメジャーにしたい」名古屋アジア大会へ抱負語る
引用元:日刊スポーツ 日本陸連が15日、名古屋市内で会見を開き、9月の愛知・名古屋アジア大会代表の内定選手を発表した。 14日まで行われた日本選手権男子400メートル障害で48秒09の快記録で初優勝した後藤大樹(京都・洛南高2年)が、注目を浴びたレースから一夜明け、初のシニアカテゴリーの国際大会へ意気込んだ。 13日の予選で日本記録保持者の為末大氏が持つ日本高校記録を塗り替える48秒31をマークした後には、洛南高で桐生祥秀(日本生命)を育てた柴田博之氏から「何が食べたい?」と聞かれて「特上ウナギ」を...