「逸材すぎる」400mH日本王者“スーパー17歳”、200mで高校歴代3位の快記録に驚愕の声「まじか」「向かい風でスゴい」【京都選手権】
引用元:THE DIGEST 7月11日に行なわれた「第81回 京都陸上競技選手権大会」の男子200メートルで、洛南高2年生の後藤大樹が20秒43(風:-1.0メートル)の好タイムで優勝した。 6月の日本選手権400メートル障害を、48秒09の日本歴代4位の好記録で初優勝した後藤。同レースでU20日本新、U18世界最高、高校新と軒並み記録を塗り替えたスーパー高校生が、日本一から1か月後にハイレベルなマルチぶりを発揮した。 11日の予選では20秒86(風:-1.6メートル)の2組1着で通過すると、同日...