引用元:カンパラプレス
2026年10月18日から24日まで、アジア最大のパラスポーツの祭典「第5回愛知・名古屋2026アジアパラ競技大会」が開催される。アジア競技大会の閉幕後に開かれるアジアパラ競技大会が、日本で開催されるのは今回が初めてだ。
大会を動かすのは、選手や競技関係者だけではない。地元の大学から大会運営に関わる学生も、会場の雰囲気をつくり、選手や観客、地域をつなぐ大切な存在だ。
今回は、日本福祉大学・陸上競技部に所属し、大会運営スタッフとして陸上のスターターを担当する大学院生の髙橋巧誠さんに、大会への思いを聞いた。
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