引用元:スポーツ報知
◆陸上日本選手権 第2日(13日、愛知・パロマ瑞穂スタジアム)
男子100メートル決勝は、多田修平(住友電工)が10秒17(追い風0・1メートル)で5年ぶり2度目の優勝を飾った。終盤にグンと抜けだし、力強いガッツポーズでフィニッシュ。会場からの大歓声を受け、うれしそうに何度も手をたたいた。
愛知・名古屋アジア大会の派遣設定記録も突破済みで、代表に内定した。
10秒20の2位に西岡尚輝(筑波大)、10秒24の3位に桐生祥秀(日本生命)が続いた。
◆陸上日本選手権 第2日(13日、愛知・パロマ瑞穂スタジアム)
男子100メートル決勝は、多田修平(住友電工)が10秒17(追い風0・1メートル)で5年ぶり2度目の優勝を飾った。終盤にグンと抜けだし、力強いガッツポーズでフィニッシュ。会場からの大歓声を受け、うれしそうに何度も手をたたいた。
愛知・名古屋アジア大会の派遣設定記録も突破済みで、代表に内定した。
10秒20の2位に西岡尚輝(筑波大)、10秒24の3位に桐生祥秀(日本生命)が続いた。