引用元:スポニチアネックス
愛知・名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権が、12日に開幕する。11日に名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで記者会見が行われ、男子100メートルで前回覇者の桐生祥秀(30=日本生命)は「タイムと勝負、どっちも狙っていきたい」と抱負。2年連続4度目の優勝と、サニブラウン(東レ)の持つ大会記録(10秒02)の更新を見据えた。
5月に左太腿裏を肉離れした日本高校記録(10秒00)保持者の清水空跳(17=石川・星稜高)は欠場する。
愛知・名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権が、12日に開幕する。11日に名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで記者会見が行われ、男子100メートルで前回覇者の桐生祥秀(30=日本生命)は「タイムと勝負、どっちも狙っていきたい」と抱負。2年連続4度目の優勝と、サニブラウン(東レ)の持つ大会記録(10秒02)の更新を見据えた。
5月に左太腿裏を肉離れした日本高校記録(10秒00)保持者の清水空跳(17=石川・星稜高)は欠場する。