引用元:時事通信
陸上の日本選手権混成競技第1日は6日、愛知・名古屋アジア大会代表選考会を兼ねてヒマラヤスタジアム岐阜で行われ、男子十種競技は前半5種目を終えて横内秀太(四国学院ク)が3936点でトップに立った。
女子七種競技は4種目を終え、前回覇者の田中友梨(スズキ)が3391点で首位となった。
陸上の日本選手権混成競技第1日は6日、愛知・名古屋アジア大会代表選考会を兼ねてヒマラヤスタジアム岐阜で行われ、男子十種競技は前半5種目を終えて横内秀太(四国学院ク)が3936点でトップに立った。
女子七種競技は4種目を終え、前回覇者の田中友梨(スズキ)が3391点で首位となった。