男子100m決勝 ライルズ9秒95でV、フライングでスタートやり直しも驚異の9秒台、桐生は10秒15で4位【セイコーGGP】
引用元:TBS NEWS DIG Powered by JNN■セイコーゴールデングランプリ陸上2026 東京(17日、東京・MUFG スタジアム)男子100m決勝はN.ライルズ(アメリカ)が9秒95(+0.6)で優勝、日本人トップは桐生祥秀(30、日本生命)の10秒15の4位となった。約2時間前にチャレンジレースを走り、10秒05(+1.1)の記録をマークしたライルズ、順調な調整で決勝の舞台に登場。日本勢では桐生、守、そしてチャレンジレースを勝ち上がった日本記録保持者の山縣亮太(33、セイコー)と...