泉谷駿介、阿部竜希が組トップで通過 古賀ジェレミーはまさかの予選落ち 日本選手権/陸上
引用元:サンケイスポーツ陸上・日本選手権第2日(13日、愛知・パロマ瑞穂スタジアム)男子110メートル障害予選が行われ、前回優勝の泉谷駿介(住友電工)は無風の下、13秒76の1組1着で17時50分からの準決勝に進んだ。2組は順大出身の阿部竜希(エターナルホスピタリティG)が追い風0.6メートルで全体トップとなる13秒59をマーク。3組は2023年世界選手権ブダペスト大会代表の横地大雅(Digverse)が追い風1.1メートルで13秒67を出してトップ。4組は樋口隼人(つくばTP)が向かい風1.0メー...