箱根駅伝予選会の選手登録が14人から16人に変更 前回トップ通過の中央学院大・川崎勇二監督「どのチームにもプラス」
引用元:スポーツ報知 箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟(関東学連)は16日、第103回箱根駅伝予選会(10月17日、東京・立川市など)の開催要項を発表した。 各校は10~16人を選手登録。その中から10~12人がハーフマラソン(21・0975キロ)を一斉スタートし、上位10人の合計タイムで上位10校が本戦の出場権を獲得する。前回まで選手登録は10~14人だったが、今回から2人増えて、10~16人となる。 登録選手の条件(1万メートル34分以内、ハーフマラソン1時間13分以内)、当日の出走選手数...