引用元:スポニチアネックス
◇陸上 織田記念国際(2026年4月29日 ホットスタッフフィールド広島)
男子110メートル障害決勝は泉谷駿介(26=住友電工)が13秒38で制した。
前日本記録保持者の泉谷が今季初戦を制した。決勝は若手のホープでもある古賀ジェレミー(順大)に0秒02差で競り勝ち「修正点はあるけど、しっかりと勝ち切れたのは良かった」と笑みを浮かべた。
昨年9月の世界選手権は準決勝で転倒。今季はコーチを変更して臨んでおり「2、3年後につながるシーズンにしたい」と抱負を口にした。
◇陸上 織田記念国際(2026年4月29日 ホットスタッフフィールド広島)
男子110メートル障害決勝は泉谷駿介(26=住友電工)が13秒38で制した。
前日本記録保持者の泉谷が今季初戦を制した。決勝は若手のホープでもある古賀ジェレミー(順大)に0秒02差で競り勝ち「修正点はあるけど、しっかりと勝ち切れたのは良かった」と笑みを浮かべた。
昨年9月の世界選手権は準決勝で転倒。今季はコーチを変更して臨んでおり「2、3年後につながるシーズンにしたい」と抱負を口にした。