引用元:読売新聞オンライン
陸上・金栗記念選抜中長距離大会(11日・熊本えがお健康スタジアム)――男子5000メートルは山口智規(SGホールディングス)が13分16秒38で日本勢トップの4位だった。日本勢2位の鈴木琉胤(るい)(早大)が13分20秒64、同3位の増子陽太(同)が13分22秒87と好走した。男子1万メートルは楠岡由浩(帝京大)が28分17秒66で、男子3000メートル障害は小原響(GMOインターネットグループ)が8分26秒24で優勝。女子3000メートル障害は西山未奈美(三井住友海上)が9分52秒69で制した。
