【陸上】東京五輪ロシア選手最大10人が中立選手として参加可能 世界陸連が資格再開を承認

引用元:月刊陸上競技
【陸上】東京五輪ロシア選手最大10人が中立選手として参加可能 世界陸連が資格再開を承認

3月21日に行われる第1回全国招待大学対校男女混合駅伝(大阪・長居公園)に出場を予定していた東海大が欠場することがわかった。すでに事務局に欠場届を提出。大会が1ヵ月延期したことなどを考慮し、総合的に判断したという。

大会は当初、2月21日に行われる予定だったが、コロナ禍により関東1都3県および開催地の大阪で緊急事態宣言が発令されたため延期。日本初の全国規模の学生男女混合駅伝で、関西学連から11チームと、関東学連から「招待校」として東洋大を含む8チームの計19チームが競う予定だったが、すでに東洋大が欠場を表明している。月陸編集部

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